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ここでは海外FX業者の保有ライセンスや信託保全、

日本人スタッフによるサポートの有無など

安全性や信頼性につながる部分を比較しました。

業者名ライセンス信託保全日本人サポート
XMキプロスCySEC
英国FCA
セーシェルFSA
なしあり
Tradeview ForexCIMA(ケイマン諸島金融庁)あり(3万5千ドル相当)あり
FXOpen英国FCA
オーストラリア証券投資委員会(ASIC)
ネイビス
あり(最大1万ドル相当)なし
AXIORYIFSC(ベリーズ国際金融サービス委員会)なしあり
Titan FXニュージーランド証券投資委員会(NZFSP)なしあり
LAND FX英国金融行動監視機構(FCA)なしあり
GEMFOREXなしなしあり
Big Bossなしなしあり
Traders TrustキプロスCySEC
バヌアツ共和国金融サービス協議会(VFSC)
なしあり

 

海外FX口座の安全性について 入出金がきちんとできて信用できる業者はどこ?

 

国内FX口座と違い、海外FX口座は100%の信託保全があるところが少なく、

万が一会社が倒産してしまったりした場合

完全に保証されるかはわかりません。

 

ただし、どの業者も分別保管はされており、

提携先も海外の大手銀行のため、

銀行自体の格付けは国内銀行よりも上ですし、

倒産リスクも低いと言えます。

 

海外FX口座はそもそもハイレバレッジなので、

証券口座へ入金しておく必要証拠金額は

国内口座より少なくてすみます。

 

なので出来る対策としては

・必要以上の証拠金を口座に入金しない

・利益は定期的に出金しておく

ことが重要かなと思います。

 

当サイトでは口コミや実際に自分が開設して入出金ができた業者しか

おすすめしていません。

 

中にはお金が出金できないなどといった事例もあるので

知名度があって利用者も多い業者を選びましょう。

 

海外FX口座は英語ができなくても開設や取引ができる?

海外FX口座を使うとなると

英語ができないけど大丈夫だろうかというのは

真っ先に思い浮かぶことだと思います。

 

自分も英語はわからないので最初は不安でしたが、

最近はサイトが日本語対応しているところも多く、

管理画面も日本語で使え、

日本語のメールサポートもあるところが多いので

国内で口座開設するのと同じくらい簡単にできます。

 

口座が開設してしまえば

MT4という取引プラットフォームを使う人が多いかと思いますが、

これは日本語対応しているし

使い方も慣れてしまえば問題はないです。

 

実際のところ口座開設はどの業者でもあまり変わらないですし、

仮に日本語サポートがない業者を使うということに決めても

翻訳サービスなどを使えば質問などもだいたい伝えられると思います。

 

海外FX口座開設は急いだ方が良い?今後は金融庁の規制が厳しくなる可能性も?

もしかしたら、海外FX口座の開設は

できるだけ急いだ方が良いかもしれません。

 

以前IronFXという

XMと並んで人気だった大手の海外FX業者が、

日本人の新規口座受付を突然ストップしました。

 

そしてオーストラリアの海外FX業者で、

低スプレッドでスキャルピングトレーダーに人気のあった

ペッパーストーンやAxiTrader、Thinkforex、ICマーケットなども

相次いで日本人の新規口座開設停止、

さらに日本人トレーダーの取引を中止ということになってしまいました。

 

日本の金融庁は海外FX業者を許可していない

原因はやはり日本の金融庁にあるようで、

海外FX業者は基本的に日本の金融庁の許認可を受けていないので

厳しい立場のようです。

 

海外FX業者は、日本支社が無いところは

大手でもほとんどが無登録業者として

金融庁のサイトに掲載されています。

 

そもそも日本の金融庁の許認可を受けるためには

当然日本のFX業界の規則に従わなければならず、

追証なしの0カットやハイレバレッジなど

海外FXのメリットが無くなってしまうので意味がありません。

 

日本国内で金融庁の許可を得て営業している海外FX業者

(オアンダFXやForex.com、AVAtradeなど)は

レバレッジは最大25倍ですし、追証もあります。

 

最近は海外FX口座の利用者も増えて

金融庁も警戒しているのでしょうか?

 

金融庁としては、海外FX業者を禁止して

国内のFX業者で取引してほしいのが本音でしょう。

 

 

最近はバイナリーオプションなどでも変な業者があり、

消費者センターなどに相談も増えているそうなので

そういった対策もあるとは思います。

実際に出金できなかったり評判の悪い業者もあるので

何とも言えません。

 

しかしスイングトレーダーなどは特に、

急に口座停止になると

ポジションを強制的に決済しなければならないので

被害もあるかもしれません。

 

現状、オーストラリアやニュージーランド業者への取り締まりが厳しいらしく、

それらの国の海外FX業者はライセンスを移したりしてます。

それでも急にトレードできなくなる可能性もあることを

頭に入れておきましょう。

 

業者側都合の場合はどうしようもないので、

トレーダーとしてできることは、

安全に使えてすぐに資金を移動できる、

海外FX口座をいくつか開設しておくことが大事です。

 

今後、海外FX口座の開設は厳しくなるかもしれないので、

今のうちに作っておきましょう。

 

金融庁の圧力以外で海外FX口座が凍結される可能性はあるか?

最近国内FX口座では多くは相対取引(DD)なので

業者とトレーダーが利益相反となっていて、

トレーダーの儲けは業者の損というふうな

矛盾した状態になってしまっているため、

 

スキャルピングのやり過ぎ、

使ってはいけない自動売買システムなどを使った、

利益を出し過ぎた

などということで口座凍結されたという話が

身近でもちらほらあります。

 

一方、海外FX口座の多くの業者は

国内に比べたら多少スプレッドは広いですが

基本的にSTP/NDDなのでそういった心配もいらず、

スキャルピングやシステムトレードも可能なので

国内業者のように口座凍結されることは少ないです。

 

ただ、例えばスワップ金利のかからないイスラム口座を開いて、

もう一つ別の口座を使い両建てポジションを持ち、

スワップ金利を得るなど規約違反をすると

口座凍結されたりするので注意が必要です。

 

業者名ライセンス信託保全日本人サポート
XMキプロスCySEC
英国FCA
セーシェルFSA
なしあり
Tradeview ForexCIMA(ケイマン諸島金融庁)あり(3万5千ドル相当)あり
FXOpen英国FCA
オーストラリア証券投資委員会(ASIC)
ネイビス
あり(最大1万ドル相当)なし
AXIORYIFSC(ベリーズ国際金融サービス委員会)なしあり
Titan FXニュージーランド証券投資委員会(NZFSP)なしあり
LAND FX英国金融行動監視機構(FCA)なしあり
GEMFOREXなしなしあり
Big Bossなしなしあり
Traders TrustキプロスCySEC
バヌアツ共和国金融サービス協議会(VFSC)
なしあり

 

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