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FBS なんと最大レバレッジ3000倍!

ここでは海外FX口座最大の魅力であるハイレバレッジを

おすすめ業者ごとにまとめて比較します。

 

同じ業者でも口座によって最大レバレッジが変わったり、

証拠金の金額が大きくなるとレバレッジ規制などもかかるので

注意しましょう。

業者名最大レバレッジレバレッジ制限ロスカット水準追証なし
[ゼロカット]
XMマイクロ:888倍
スタンダード:888倍
Zero:500倍
2万ドル以上:200倍
10万ドル以上:100倍
20%
Tradeview ForexX reverage:400倍
ILC:200倍
なし100%
FXOpenECN,STP,Micro:500倍
Crypto:3倍
なし50%
*マイナスになった場合、
次回入金から差し引き
AXIORY400倍10万ドル以上:300倍
20万ドル以上:200倍
20%
Titan FX500倍なし20%
LAND FXLPボーナス:500倍
Live:500倍
ECN:200倍
500万円以上:200倍30%
GEMFOREX1000倍2万ドル以上:500倍50%
Big Boss555倍なし20%
Traders Trust500倍5000ドル以上:200倍50%

海外FX口座はハイレバレッジが魅力!メリットや注意点、lot[ロット]や取引枚数、pips[ピプス]の計算方法なども解説

海外のFX口座では、500倍、1000倍など

日本とは比べものにならないくらい

ハイレバレッジでの取引が可能です。

 

国内のFX口座も、始めは400倍という

ハイレバレッジでの取引が可能でした。

 

しかし、レバレッジ規制というものが

2010年の8月から段階を経て導入され、

2011年にはレバレッジが最大25倍までに下がってしまいました。

*2018現在、さらに下げる議論が行われています。

 

(国内でも法人口座は規制対象外なので100倍以上の業者もあります。

しかし、今後規制対象になる可能性も噂されています)

 

これをきっかけに多くのトレーダーが

海外の口座を使うようになり始めたのです。

 

もちろん、実際はレバレッジが25倍でも

資金が多ければそこまで取引自体に影響は無いかもしれません。

 

しかし、少額からトレードを始めたい人や、

他のビジネスや投資などに資金を回していくのに

FX口座に多額の現金を入れたくないという人には

ハイレバレッジな証券口座というのはとてもメリットがあります。

 

そもそもFXのレバレッジとは?

FX取引ではレバレッジというものが用いられています。

レバレッジというのは、てこの原理という意味です。

 

普通通貨を交換するためには、

それに相当する通貨が必要です。

 

1ドル100円ならば、1ドルを手に入れるために100円が必要なわけです。

 

先ほどの例では何十円も動いた例を出しましたが、

実際は日々の為替の値動きというものは小さく、

ドルと円では動いても1日1円ほどで、

多くは数十銭という値動きに収まります。

 

FXは交換(売買)をしてその差額を利益として得るため、

1万ドル、10万ドル、あるいはそれ以上といった取引量でないと

あまりお金を稼ぐことはできません。

 

そこでレバレッジと呼ばれる仕組みを用いることで、

実際の価値以上のお金を運用することが可能なのです。

 

海外FX口座のハイレバレッジが危険というのは間違い

ハイレバレッジ=危険であるということには直結しません。

 

例えば国内のFX口座でレバレッジが25倍だったら、

100万円分のトレードをするのに4万円証拠金が必要ということですが、

*証拠金とは口座に必要な入金額で

通貨ペアによって多少必要証拠金は異なります。

 

海外FX口座でレバレッジが100倍だったら

同じ100万円分のトレードをするのに

1万円を証券口座に入れるだけでできるのです。

 

なので自分の決めた範囲での枚数でトレードをするなら、

単純にハイレバレッジの方がFX口座に預けるお金が少なくて済み

他にキャッシュを回すことができるので資金効率が良いです。

 

しかし人間心理としては、

負けてくると損を取り返そうなどとして取引枚数を増やし

ロットを上げてしまうということをやりがちです。

 

ハイレバレッジだと必要証拠金が少ないので、

よりロット数を上げたり、ポジションを多く持ってしまったりします。

 

そうすると当然、資金が減るのも早くなってしまい、

相場から退場ということになってしまいます。

 

危険なのはハイレバレッジではなくて

むやみに取引枚数を増やしロットを上げてしまう人間心理なのです。

 

lot(ロット)や取引枚数、pips(ピプス)の計算方法は?

FXでは取引量を決めるための単位として

ロット数(取引枚数、ポジション数)と呼ばれるものを

自分で設定します。

 

海外FX口座ではロット数で表記され、

国内FX口座では〜万通貨と表記されています。

 

基本的には海外FX口座は1ロット=10万通貨です。

1000通貨=0.01 lot

1万通貨=0.1 lot

10万通貨=1 lot

100万通貨=10 lot

 

 

国内の証券会社によっては

1ロット=1万通貨でとしているところもあります。

 

それぞれの業者や口座の種類によって、

最低ロット数や、あるいは1ロットが何万通貨かというのは違うので

よく確認しておきましょう。

 

FXのpipsとは?計算方法など

FXでは1円よりも小さい単位(日本語では銭)で値動きが表現されます。

これはドルやユーロなど他の通貨でもあるので、

この1銭=1pipsという共通の単位で表現しています。

 

1銭=1pips

10銭=10pips

1円(100銭)=100pips

 

となっているわけです。

 

そしてさらにレバレッジがあり取引枚数(lot)が人によって違うので、

1pipsの価値はそれぞれの人の取引枚数(lot)によって金額が違うことになります。

 

*ドル円、ユーロ円、ポンド円などクロス円と呼ばれる通貨ペアは

123.45の5の部分(小数点第2位)が1銭となりますが、

ユーロドル、ポンドドルなどは1.2345の5の部分(小数点第4位)が1銭となります。

 

 

FXのロットと取引枚数の計算方法

これらを先ほどの取引枚数と合わせるとこのような公式になります。

 

1000通貨=0.01 lotの場合の損益

1銭=1pips=10円

10銭=10pips=100円

1円(100銭)=100pips=1000円

 

 

1万通貨=0.1 lotの場合の損益

1銭=1pips=100円

10銭=10pips=1000円

1円(100銭)=100pips=10000円

 

 

10万通貨=1 lotの場合の損益

1銭=1pips=1000円

10銭=10pips=10000円

1円(100銭)=100pips=100000円

 

 

100万通貨=10 lotの場合の損益

1銭=1pips=10000円

10銭=10pips=100000円

1円(100銭)=100pips=1000000円

 

もしドル円が100円だった場合、

1ロット(10万通貨)のポジションを持っていたとしたら

上下1円の値動きで

+-10万円動くことになります。

 

これが0.1ロット(1万通貨)でポジションを持っていたとしたら

単純に1/10になるので

上下1円の値動きで

+-1万円動くことになります。

 

0.01ロット(1000通貨)でポジションを持っていたとしたら

さらに1/10になるので

上下1円の値動きで

+-1000円動くことになります。

 

 

証拠金が増えて持てるポジション(取引枚数)が増えると、

同じ獲得pipsでも勝ちトレードを繰り返し利益が増えていくと、

自然と大きな金額を稼げるようになるわけです。

 

ただ、初心者のうちはなかなか勝つのは難しいと思いますので

デモ口座を開いて色々いじってみて使い方を覚えたり、

1000通貨など少ない枚数でトレードをしてみることをおすすめします。

また、合わせてロスカット水準も確認しておきましょう。

 

 

他にも、追証(ゼロカット)についても確認しておくべきです。

ここで比較している海外FX口座は全て追証なし(ゼロカットあり)です。

海外FX口座はハイレバレッジなので、

必ず追証なし(ゼロカットあり)口座を選びましょう。

 

海外FX口座は追証なしのゼロカットシステムを採用している業者が多く安心!

追証とは、追加証拠金の略で、

FX口座がマイナスになった際に補填しなければいけない

借金のようなものです。

 

国内のFX口座は全て、

この追証が発生する可能性があります。

 

FXのロスカットルールとは?

ロスカットルールとは、取引の時に損を出さない、

あるいは損を最小限に防ぐためのルールです。

基本的には株や為替の世界で使われる用語で

損切りなどとも呼ばれています。

 

本来は自分で損切りラインを設定し、

*上がると思って買いでポジションを持った場合、

もし予想に反してこれ以上下がったら損をしてしまうけど

ポジションを決済しようというライン。

 

予想に反した動きになった場合は、

あらかじめ決めておいたポイントで

損失を最小限に抑える必要があります。

 

ただ、仮に損切りを設定しなくても

逆行して一定の割合まで資金が減ってくると(ロスカット水準)

口座残高が0になったり、マイナスになったりするのを防ぐため

国内・海外問わずどの証券会社でも

会社側が強制的に損切りにするようにはなっています。

 

これを強制ロスカットと言います。

 

強制ロスカットが働かずに追証になる可能性も

しかし、リーマンショックなどのような世界的な金融危機や

戦争、天災、テロなど、為替相場が急激に変動してしまうような事態のときは

価格が一気に飛んでしまうことがあり、

うまく損切り注文やロスカット注文が機能せず、

そのまま口座残高がマイナスになってしまうことがあります。

 

最近だとスイスフランやロシアルーブル、原油の暴落などがそうです。

 

このような状況になったときに、

追証があるとマイナス分の資金を補填しなければなりません。

簡単に言うとFX口座の入金額を上回る借金ができてしまう状態です。

 

現在日本国内のFX業者は全て、

口座のマイナス分を補うために

追加の証拠金を支払う必要があります。

 

このことは特に初心者のFXトレーダーにはほとんど知られていないと思います。

 

多くの日本人トレーダーは深く考えずに国内FX口座を開設して

入金してトレードをしていると思いますが、

もし多額の借金を負う可能性があると知ったら

躊躇するのではないでしょうか?

 

最近でもスイスフランの暴落で、

国内FX口座を使っていて追証が発生してしまった人が少なからずいるようです。

取引枚数が多いと数百万、数千万といった額の借金になってしまい、

追証が払えないという人もでてきています。

 

滅多にないことではありますが、

もし追証になり追加証拠金を入金しなければならなくなったら

非常に怖いです。

 

*実際に年に何件も追証は発生しています。

 

それに対し、海外FX口座ではほとんどの業者が

追証なしの0カットと呼ばれるサービスを行っています。

(一部追証ありの業者もあるので注意!)

 

これらの海外FX業者では、

口座残高がマイナスになっても自動的に0に戻してくれるので

新たに証拠金を入金する必要がありません。

 

海外FX口座では、追証のマイナス分はFX業者が負担しています。

 

*このため、最近でもスイスフランショックによって

破綻してしまった大手FX会社もあります。

 

週をまたいだり、長期にポジションを持つ場合は特に起こりやすいので

万が一の追証のリスクを回避したいという人は

ぜひ海外口座を使うことをおすすめします。

 

追証が払えない場合はどうなるか?

一般的に株やFXなどで追証が発生した場合、

自己破産などはできないという決まりになっています。

 

そうしなければ投機的なトレードをどんどんする人も出てくるからということですが、

必ずしも自己破産が認められないわけではないようです。

 

すぐにお金を借りたりせずに、

まずは弁護士など専門家に相談するようにしましょう。

 

それかそのような心配を最初からしないためにも

海外FX口座を利用することをおすすめします。

 

業者名最大レバレッジレバレッジ制限ロスカット水準追証なし
[ゼロカット]
XMマイクロ:888倍
スタンダード:888倍
Zero:500倍
2万ドル以上:200倍
10万ドル以上:100倍
20%
Tradeview ForexX reverage:400倍
ILC:200倍
なし100%
FXOpenECN,STP,Micro:500倍
Crypto:3倍
なし50%
*マイナスになった場合、
次回入金から差し引き
AXIORY400倍10万ドル以上:300倍
20万ドル以上:200倍
20%
Titan FX500倍なし20%
LAND FXLPボーナス:500倍
Live:500倍
ECN:200倍
500万円以上:200倍30%
GEMFOREX1000倍2万ドル以上:500倍50%
Big Boss555倍なし20%
Traders Trust500倍5000ドル以上:200倍50%

 

AXIORY 低スプレッドでスキャルピングにおすすめ!

 

TITAN FX こちらもスプレッドが狭く、短期トレード向き!